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リソー教育購入 [資産運用]

サンライズテクノロジーを売却して得た資金で、
リソー教育を7,960円で1株購入した。
リソー教育は、個別指導受験塾「TOMAS」を展開する会社である。

リソー教育の諸指標は以下の通りである。

予想PER:22.9倍
PBR:10.0倍
予想配当利回り:1.88%
貸借倍率:6.2倍

決め手は、PERが低いことと、配当利回りが悪くないことである。
個人サービス業の平均PERは約31倍なので、かなり割安といっていいだろう。
PBRが10倍と非常に高いが、「塾」なので
資産が他業種に比べて非常に少ないのだろうと勝手に判断した。
貸借倍率も非常に高いので、これが株価が割安にある理由の1つであろう。
私は、貸借倍率はそこまで重要視しないので、買うことを決断した。

一応、8,760円で売り注文を出した。

しかし、来月8日にはバイト代が入り、
ダイナシティを難平買いするためにこの銘柄は売り払うつもりなので、
この銘柄で利益率10%を達成することはほぼないと思う。
利益率10%は達成しなくとも、できる限り値を上げて欲しい。

因みに、先日モバイトで倉庫内の仕分け作業をやってきた。
ある人曰く、
「今日は本社からお偉いさんが見に来てるから相当忙しい」
らしい。
中学時代のバスケ部を思い出した。
お偉いさんが居なければ現場の人たちが手を抜くのか、
それともお偉いさんが来たら無理難題を押し付けられるのかは、
まだ2回目の私には分からなかったが、
この上下間のギャップはいかがなものかと思った。


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サンライズテクノロジー2度目の売却!! [資産運用]

今日、サンライズテクノロジーが34円で寄り付いたので、
34円で売ることができた。
33円で指していたので、1円高い値段で売ることができた。
ヤフー掲示板で寄り付き34円と予想している人がいたが、ドンピシャだった。
前場では、最大36円まで値を上げた。

来月の給料日の追加資金とサンライズテクノロジーの評価額を合わせると
ダイナシティを難平(なんぴん)買いできる資金が確保できる予定だったので、
もし今回サンライズテクノロジーが利益率10%に達していなければ、
利益率10%に達しないまま売却してしまう可能性が高かった。
その意味では、今日利益率10%を達成して売却することができて非常によかった。

今回の取引結果は、以下の通り。

平均買付単価:29.2円
株数:260株
加重平均保有日数:19.9日
利益:1,240円
利益率:16.3%
年率換算:299.5%

累積利益:9,640円

保有日数は19.9日で、非常に早く利益を確定することができた。
利益率16.3%はダントツの過去最高である。
サンライズテクノロジーの株価は1円の変動で3%以上も変化するほど低水準なので、
指値より1円高くで売れたことがこの高利益率に繋がった。

サンライズテクノロジーは、1億株の新株予約券の発行を発表した。
私は、新株予約券の発行は、1株価値の希薄化を生み、
サンライズテクノロジーの株価が下落する要因になると思っていた。
しかし、サンライズテクノロジーは資金繰りに窮していることもあり、
今回は資金繰りの安心感が上回って、
株価上昇の要因になったということである。

また、勉強不足の私には理由は分からないが、
10株から1,000株への売買単元の変更も、
株価上昇に繋がったという。

また、先日、決算発表で出された利益が予想よりも低かったことが
株価の下落要因になると書いたが、
来期の業績予想値は従来の予想をかなり上回っていた。
当期純利益は4億円が6.5億円、
1株利益は3.9円が6.3円。
したがって、来期の業績予想が株価上昇に繋がったのであろう。

また、先日、配当が相当の株価上昇要因になると書いた。
しかし、今回の配当の基準日は過ぎている。
次回の配当への期待が高まることは考えられるが、
今回配当を行うことが相当の株価上昇要因になるとは考えにくい。

先日はでたらめな記事を書いてしまい、申し訳ない。

ところで、来年4月からサンライズテクノロジーの単元株式数が10株から1,000株になるので、
もし1,000株未満で4月まで保有していたら、単元未満株となってしまう。
単元未満株になって取引に手数料がかかってしまうのは嫌なので、
今後、サンライズテクノロジーは1,000株単位でしか取引しない。
現在の株価で計算すると、3万円前後である。
したがって、今後当分の間はサンライズテクノロジー株は購入できない。
サンライズテクノロジー株は、2回の売却で1,690円の利益を生んでくれた。
今までありがとう、サンライズテクノロジー。

因みに、今回、2008年10月に統合される
政府系金融の新機関の名称をズバリ予想したいと思う。
その名も……

「金融公庫日本(にっぽん)」


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松本サリン事件現場視察 [名珍写真]

1994年6月27日午後10時40分ごろ、
長野県松本氏深志1丁目に住む会社員の河野義行さんは、
妻の澄子さんと一緒に自宅1階南側の居間でテレビを観ていた。
これは、河野宅の玄関である。

突然、澄子さんが、気分が悪いと言い出した。
そのとき、自宅の北側の犬小屋辺りで物音がした。

外に出ると、2匹の愛犬が倒れて全身を痙攣させていた。
警察に知らせようと居間に戻ると、
澄子さんがあお向けに倒れ、全身を痙攣させていた。
すぐに119番通報した。

午後11時14分ごろ、救急隊員が河野宅に到着した時には、
義行さんと長女も苦しんでいて、救急車は家族3人を収容、病院へ搬送した。

午後11時48分、「開智ハイツ」の住人から、変な臭いがするという119番通報が入った。
これは、開智ハイツである。

翌28日午前0時5分、「松本レックスハイツ」の住人から、
友人が気分が悪いと言っているという通報があり、
近くの民家からも、気分が悪い、救急車を頼む、という電話が入った。
これは、松本レックスハイツである。

この集団ガス中毒事件は、死者7人、重軽傷者144人を出す大惨事となった。
被害の範囲は半径70メートルに及んだが、
死亡した人の全てが2階以上の住人だった。

7月3日午前9時、捜査本部は、記者会見で、
「サリンと推定される物質を検出した」と発表した。
ここで、マスコミはこの事件を「松本サリン事件」と名づけた。

サリンは、第一通報者の河野宅の周辺6箇所から検出された。

7月7日ごろから、河野さんを犯扱いする新聞記事、テレビ報道が始まった。

結局、河野さんは翌1995年3月20日の地下鉄サリン事件が発生するまで、
疑惑の人物とされた。

オウム真理教は、土地問題の訴訟で、
7月19日に長野地裁松本支部で予定されていた判決で、敗訴の可能性が高かった。
そこで、製造したサリンの効力テストを兼ねて、
教祖の松本智津夫が裁判官や反対住民への報復を計画し、
信者に命じて実行したとされている。

事件当日の6月27日午後4時ごろ、
実行部隊が山梨県上九一色村の第7サティアンから
2台の車に分乗して出発した。GO!!

岡谷市のドライブインで休憩していた時、
既に日が暮れかかっていた。
このままいけば、到着は夜になり、攻撃目標にしていた裁判所に人がいなくなると判断した新実が、
村井に住宅地図を示しながら、
「裁判所から400メートル離れたところに裁判官宿舎があるので
そこに変更しましょう」
と相談した結果、村井は承諾した。

午後10時前ごろ、噴霧車とワゴン車は裁判官宿舎から190メートル離れたスーパーの駐車場に入り、
2台の車に偽造ナンバープレートを取り付けた。
これは、そのスーパーである。

そこへサリンを噴霧する場所を探していた村井が戻り、
中川らに指示して、裁判官宿舎まで37メートル、
河野宅の敷地に隣接する駐車場に2台の車を停め、
午後10時40分ごろから約10分間、
およそ12リットルのサリンを大型送風機で噴射した。
これは、その河野宅の敷地に隣接する駐車場である。


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サンライズテクノロジー決算発表 [資産運用]

昨日の大引けの後、サンライズテクノロジーから、決算発表とIR情報が開示された。

決算発表では、当期利益が、8億円の予想のところ、6.04億円であった。
これは、結構な株価下落の材料である。
残念である。

IR情報として、まず1つ目は、第三者割当による新株予約権の発行についてである。
12月11日から3年間を行使期間として、1億株を発行するそうである。
現在の発行済み株式総数が1億2千万株なので、相当な数である。
3年間の期間があるとはいえ、1株の価値の下落は相当である。
しかも、現在の時価が29円であるのに対し、行使価額は24円である。

また、単元株数も変更される。
現在の単元株数は10株であるが、今年12月下旬に開催される株主総会で承認されると、
単元株数が1,000株となる。
変更予定日は、平成19年4月1日である。
現在私が保有している株数は、260株である。
来年4月1日を過ぎてしまうと、単元未満株として売却しなければならなくなるため、
525円の手数料がかかってしまう。
なんとしても来年4月1日までには売り払わなければ。

最後に、剰余金配当について。
今期の配当予想は無配であったが、
株価低迷により株主に迷惑をかけているということから、
1株当たり2円の配当を行うことになった。
基準日は平成18年9月30日である。
ただ、私は、9月30日にはまだサンライズテクノロジー株を購入していなかった。
したがって、配当はもらえない。
非常に残念である。
現在の株価で計算すると、配当利回りは6.9%となる。
予想配当利回り0%であったのが6.9%になるので、
相当な株価の上昇要因となるだろう。

サンライズテクノロジーの掲示板を見ると、比較的ポジティヴな意見が多い。
月曜日の寄り付き価格を34円と予想する人もいた。
現在私は33円で売りたいので、是非ともそうなって欲しいところである。
しかし、今回の決算発表・IRを見ると、ネガティヴな要素の方が大きい気がする。
したがって、月曜日の株価は、変わらないかやや下落するのではないか。
ただ、誰かの予想通り、34円くらいまで上がってくれることを期待するが。

因みに、「青パジャマ 赤パジャマ 黄パジャマ」という早口言葉があるが、
私は、「青砥 座間 赤間 座間 木場 座間」と言っている。
※木場(きば)


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難平買い [資産運用]

現在私は、飯田産業44,538円、ダイナシティ13,200円、サンライズテクノロジー6,760円を保有している。
メインは飯田産業であり、ダイナシティは余剰買い付け余力の運用に過ぎない。
また、サンライズテクノロジーも、更なる余剰買い付け余力の運用に過ぎない。

現在、飯田産業が買値から大きく下がっている。
したがって、私はスロー投資を行っているので、難平買いをしたいところである。
しかし、飯田産業はS株で買っているので、
取引手数料が525円もかかってしまう。
したがって、あまり少ない株数で購入しても、
手数料分の元を取るのがむつかしくなる。
したがって、私は、S株で購入する際は2万円以上で購入することにしている。

2万円以上で購入することにしているが、2万円では足りない。
どういうことかというと、S株で注文する時は、成行注文しかできないので、
ストップ高で計算された金額が買い付け余力として必要なのである。
飯田産業の例で説明する。
飯田産業の現在の株価は、1,713円である。
時価で購入すると仮定して、2万円以上で購入するには、

20,000円÷1,713円≒11.7株
より、12株必要である。
12株注文するためには、株価1,713円の制限値幅が300円であること、
そして、手数料が525円かかることより、

(1,713円+300円)×12株+525円=24,681円

となり、24,681円の買い付け余力が必要となる。

話を戻すが、私は、メインは飯田産業であるので、
飯田産業を難平買いする資金が貯まったら、
ダイナシティやサンライズテクノロジーは利益率10%に達せずとも売却するつもりである。
ただし、含み損が出ている場合はこの限りではない。
また、ダイナシティとサンライズテクノロジーの関係においても、
相対的にダイナシティがメインであるので、
ダイナシティを難平買いする資金が貯まったら、
サンライズテクノロジーは利益率10%に達せずとも売却するつもりである。

昨日、現在飯田産業を難平買いするための資金がどのくらい貯まっているかを計算してみた。
現在ダイナシティもサンライズテクノロジーも含み損が出ているが、
含み損が出ている状況では売却しないので、
購入価格で売却すると仮定すると、

15,280円×1株+30円×260株=23,080円

となる。
したがって、ダイナシティとサンライズテクノロジーの含み損がなくなれば、
あと少しで飯田産業を難平買いする資金が確保できることになる。

ここで、問題が浮上する。
それは、ダイナシティとサンライズテクノロジーのどちらかの含み損がなくなった際の対応である。
次の2つが考えられる。

①含み損がなくなった銘柄を売却し、買い付け余力として保有しておき、
もう一方の含み損がなくなるまで待つ。
②片方の含み損がなくなっても売却せず、両者ともに含み損がなくなるまで待つ。

早く難平買いの資金を確保できる可能性が高いのは①である。
しかし、①だと遊休資金を生んでしまう。

悩んだ結果、②の方法を採ることにした。
主な理由は以下の通りである。

Ⅰ遊休資金を生まないので、配当を受け取ることができる。
Ⅱ①と比較しても、資金確保の時期が必ずしも大幅に遅れるとは言い切れない。

色々書いたが、とにかく含み損の嵐から早く逃れたい。

因みに、「生麦 生米 生卵」という早口言葉があるが、
私は、「生麦 駒込 蒲田 田子」と言っている。

 


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サンライズテクノロジー急落 [資産運用]

昨日は朝からモバイトだった。
7時54分の電車に乗らなければいけないのに、
7時45分に目が覚めた。
超ヤバイ。

猛ダッシュで支度をした。
7時57分の電車でもギリギリ間に合うので、
7時54分の電車は諦めて7時57分の電車で行くことにした。

7時52分ごろに家を出た。
家から駅までは、徒歩7分かかる。
徒歩で行っていては1,000%間に合わないので、
自転車を猛ダッシュでこいだ。

駅のすぐ近くまで自転車を走らせ、
自転車を停めて駅まで走った。
何とか間に合った。

モバイトが13時に終わり、14時過ぎに家に着いた。
イートレードを見てみると、サンライズテクノロジーが26円まで下がっていた!

実は、先日バイト代が入ったので、
イートレード証券に入金する予定であった。
今月も3,000円である。

私は、入金はみずほダイレクトを利用している。
みずほの口座はイートレードへの入金以外に使用していないので、
残高はゼロである。

土日であったことや諸事情により、まだみずほの口座に預け入れてなかった。
サンライズテクノロジーが26円まで下げているので、買いたい!
しかし、購入するにはみずほの口座に預け入れてイートレードに入金しなければならない。
大引けまであと30分ちょっとしかない。

私は、レンジで温めていた昼飯の冷凍ピラフもそのままに、
みずほ銀行へと自転車を走らせた。

家に着いたのは14時45分であった。
例のごとく、買い気配値である26円で買い注文を出した。
110株である。

しかし、売り気配値である27円の気配株数がごく僅かになっていた。
もし27円で全て買われてしまうと、26円どころか27円でも買えなくなってしまう。
一方、買い気配株数は大量にあり、残り10分ちょっとで全てに買いが入るとは考えられない。
27円で全て買われる前にもう27円で注文して買ってしまおうかとも考えたが、
売り気配株数が増えてきたので、大引け5分前まで26円注文で粘り、
結局27円で購入した。

これで、サンライズテクノロジーは次のようになった。

保有株数:260株
平均単価:29.23円

また、34円で150株の売り注文を取り消し、
33円で260株の売り注文に注文し直した。

私は、注文する際は、買い気配値で注文し、
約定しない場合は大引け直前に売り気配値で注文し直して購入することにしている。
ただし、許容株価を越える価格では購入しない。

今回の場合、買い気配値で注文して約定する可能性は殆どなく、
かつ売り気配値の株数がいつ全て買われてもおかしくないという状況であった。
これは、サンライズテクノロジーが、1円の値動きで3%以上も株価が変化するという、
極端に低い株価であるが故の事態である。

したがって、次回からは、株価が極端に低く、買い気配値で約定する確率が殆どない場合には、
例外として、売り気配値で注文して約定させることにする。

昨日はサンライズテクノロジーが急落したが、
今日はどのような値動きになるか、楽しみである。

因みに、私が飼っている犬は、知らない人が来ても吠えない。
言語障害だろう。


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松本城 [名珍写真]

これは、松本城に行ったときの写真である。

松本城は、長野県松本市にある。
天守は国宝に指定されている。
全体的に黒いため、別名鴉(からす)城と呼ばれている。
昔は、深志城と呼ばれていた。
この城は、国指定史跡である。

松本城内に入り、城内を見て回っていたところ、
ぽつんと木製の市角錐が置いてあった。
これは、明らかにフリである。
私は、そのフリに答えて、この写真を撮った。

以前、このブログの中で、『千円札は拾うな。』の著者が社長を勤める
「ワイキューブ」という会社にエントリーシートを出して落ちた話をした。
そのエントリーシートには、自分の写真を3枚貼り、
自分を表現するという項目があった。
その3枚のうちの1枚が、この写真である。

この写真が落ちた原因なのだろうか……。

因みに、この写真を撮ったとき、
四角錐の角が肛門にぴったりフィットしていた。


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やっと約定!! [資産運用]

昨日、サンライズテクノロジーの買い注文が29円でやっと約定した。
早速、35円140株の売り注文を取り消し、
34円150株の売り注文を出した。

上がれ上がれ~!


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吉野家効果2 [資産運用]

以前、吉野家の牛丼復活の影響ですき家の売上もかなり増加したという記事を書いた。

すき家の売上好調は、吉野家が牛丼を復活させた9月18日から、
徐々に売上は元に戻っていったものの、約1ヶ月間続いた。

そして、吉野家は、10月1日からの5日間に続き、今月1日からの5日間も牛丼を復活させた。

今月のすき家の売上は、低迷していた。
私がバイトをしている店舗・時間帯のデータしかないが、
11月1日~6日までの夜帯(18時~22時)の売上は、通常2万6千円程度であるが、2万円前後であった。
しかし、7日にいきなり3万3千円売り上げた。
そして、8日も3万円売り上げた。

これは、牛丼販売が終わった吉野家の影響ではないか。
今後の動向に注目する。

因みに、以前ゼンショー株を話題に出した時のゼンショー株の株価は、1,384円であった。
現在は1,302円である。
以前より下がっているので、より買いやすくなった。
今が買い時かもしれない。

また、大阪港に陸揚げされた米国産牛肉に、
輸入が認められていないリンパ組織「胸腺」9キロが混じっていたことがわかった。
またか、という感じである。
もしこれが大問題に発展したら、
米国産牛肉の使用を再開した吉野家は大打撃を食らうことになる。

すき家と吉野家では米国産牛肉に対する姿勢が正反対なので、見ていて面白い。


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今日こそは!! [資産運用]

サンライズテクノロジーは昨日も何度も29円まで下がったが、
約定はしなかった。

今日こそは!!

因みに、サンライズテクノロジーの35円での売り注文の期限が切れたので、
再度売り注文を出した。

因みに、昨日、モバイトでバイトをしてきた。
2時間の予定が、30分で終わった。
しかし、給料は予定通り3,000円出た。
時給6,000円じゃないか!
日給48,000円じゃないか!
月給960,000円じゃないか!
年収11,520,000円じゃないか!

私は、バイトで年収1,000万を超えてしまった。


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たった10株されど10株 [資産運用]

先週の木曜日に、サンライズテクノロジーが一時29円まで下がった。
しかし、約定はされなかった。

先日、私は、たった10株の買い注文だから、29円まで下がらずに売り注文をしている35円まで上がって欲しい、と書いた。
しかし、一時29円まで下がったので、
29円で10株追加購入すると、いくらで売れば10%の利益を確保できるか計算してみた。

(31円×140株+29円×10株)/150株≒30.866…円
30.866…円×1.1≒33.95円

計算の結果、34円で売れば10%の利益が確保できるということが分かった。
29円で10株購入しなければ35円で売らないといけないので、
たった10株でも大きな違いである。

昨日は何度も29円まで下がった。
しかし、約定はされなかった。
今日、一気に28円ぐらいまで下がって約定されることを願う。

famima.com


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2006年10月末の資産状況 [資産状況]

今回から毎月末に資産状況を報告しようと思う。

累積投入額:66,000円 ↑
総資産価額:67,700円 ↑
比率:102.6% ↓

何とか投入額割れはしていない。
このまま徐々に比率を上げて行きたい。

因みに、昨日モバイトドットコムで倉庫の仕訳作業をしたが、
死んだ。
死ぬかと思った。

 


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