So-net無料ブログ作成
検索選択

ダイナシティ2回目の難平買い [資産運用]

今月3月9日、資金を追加投入した。
この投入により、前回購入価格よりも5%以上下げている
ダイナシティを難平買いすることができるようになったので、
12,710円で1株購入した。
この難平買いにより、ダイナシティの平均買付単価は次のようになった。

14,780円→14,090円

ところで、あと30円上がれば売却できるところまで来ていた飯田産業であるが、
世界同時株安の影響で大きく下げたあとに、
2007年4月期業績予想の下方修正を発表し、株価はさらに下げた。
前回購入価格よりも5%以上下げているので難平買いをしたいところだが、
ダイナシティは含み損を抱えており売却できないので、資金がない。
もし貯金に余裕ができたら、貯金を一時投入しようと思う。

因みに、「木」「林」「森」が付く苗字について考えてみた。
大きい順に並べると、次のようになる。

大森
中森
小森
大林
中林
小林
大木(おおき)
中木(なかき)
小木(おぎ)

しかし、大森よりも大きなものが見つかった。
それは、「森山」である。
もし、「森山」よりも大きい苗字があれば、教えて欲しい。

また、現在のところ最も小さい苗字は「小木」である。
「小木」よりも小さい苗字があれば、教えて欲しい。


nice!(0)  コメント(4) 
共通テーマ:

2007年2月末の資産状況 [資産状況]

累積投入額:83,000円(+8,0000円)
資産価額:91,990円(+8,719円)
比率:110.8%(-0.2%)

当月は、前月に引き続き飯田産業が伸び、比率を上げていたが、
2月28日の市場急落により、比率は微減となった。

市場急落前の2月27日時点では、比率は114.4%(+3.4%)であった。
もし114.4%になっていれば、過去2番目の高さであった。

私が保有している飯田産業とダイナシティのうち、
下落幅が大きかったのが飯田産業で、小さかったのがダイナシティであった。
飯田産業が大幅に下落した理由は、当月急激に上昇していたためであろう。
一方、ダイナシティの下落が小さかった理由は、このところ上昇していなかったためであろう。

飯田産業の下落は痛かった。
それは、あと30円上がれば利益率10%が確保できるところまで来ていたからである。
市場の下落は一時的なものという見方が多いが、
飯田産業の場合は、好材料がないにもかかわらず上昇していたので、
市場急落前の水準まで材料なしに戻るかといえば、疑問である。

一方、ダイナシティは、下落幅が大きくはなかったとはいえ、ある程度は下落した。
これは、3回目の難平買いを狙っていた私にとっては、大チャンス打線である。
ダイナシティの場合は、市場急落前の水準まで戻る可能性が高いと考えられるので、
早いとこ仕込みたいところである。

では、次月の予想をしてみる。
今回から、具体的な数値での予想はやめることにした。
次月は、投資金額の多くを占める飯田産業が戻りきれず、
微増に留まると予想する。

ところで、新たな投資方針を決めたので、紹介する。
私は保有株の前回取得時価格から5%以上下げたら
難平買いをすることにしているが、
そのための買い付け余力がない場合は、
貯金から資金を投入することにする。
これは、難平買いのチャンスを逃さないためである。
貯金から資金を投入する場合は、貯金額の多寡によって、
5%基準にするか、10%基準にするかを定める。
また、その時点の貯金額を考慮して、どのくらいの買い付け余力を残しておくかを考える。
例えば、貯金額が十分にある場合は、買い付け余力は残さない。

しかし、貯金から投入した資金は、完全に投資資金になったわけではない。
保有株を売却し、資金が手元に戻ったら、貯金から拠出した分は、貯金に戻す。

因みに、4月からの配属先が決定した。
配属先は、千葉支店。
私は関東を第1希望にしており、
その中でも住み慣れた千葉の支店で働きたいと思っていたので、
よかった。
通勤ラッシュにももまれない。
よかった。

因みに、Kabuoonのブログ☆ランキングで、
このUSK BLOGが学生部門1位になった(今は2位だけど^^;)。
よかったら、左のバナーから見に行ってみて。


nice!(0)  コメント(4) 
共通テーマ:
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。